• Shoko KitamotoArtist Waterclor Mezzotint

北本 晶子 Shoko Kitamoto

自らの印象に残った記憶や経験などをテーマに、主として銅版画メゾチント技法を用いた版画作品を制作。
加えて、コラージュや水彩画などの他の様々な技法を取り入れながら、古典的ながらも真新しい表現を研究している。最近では、墨や岩絵の具を使ったタブローも製作。作中では1980年代のアニメ・マンガを意識したキャラクターを登場させ、サブカルチャーやコミックアートを取り入れた哀愁間のある作風を目指している。

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